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意気揚々と風俗へいく男たちの体験談掲載サイト!

五反田のピンサロ店での講習

いざ働くとなった際には、下手で不慣れということは基本的に駄目なことだと思っていました。しかし、風俗店では、右も左も分からない素人の状態というのは許されるようです。というのも、それもまた演技等では出せない独特の魅力があるからということでした。ですので、講習を始める前から「上手く出来なくてもぜんぜん大丈夫です」となんども言われたのが印象的です。実際にスタッフの男性の方をお相手に教えてもらいながら始まりましたが、思うことが沢山ありすぎて覚えることもなかなか上手くいきません。まず、風俗といえど接客なので、「自分が一生懸命なだけではダメ」「相手の方とのコミュニケーションをとらないとダメ」「気持ちよくしなければダメ」「楽しまないとダメ」ということでした。私は、まずお相手する人のイチモツを見る時点で「おわっ~」と思うと共に、口にしてみて「う~ん」というような印象でした。行為自体は好きですが、いきなりこれという直接的な行為はさすがに躊躇してしまうものです。風俗・ピンサロですからこんなものですよね。ですが、流れがあるので流れに乗ってやっていけば問題ないとの事でした。あくまでもお相手本意なので「気持良いところはどこですか?」といった感じで聞いたりしながらコミュニケーションをとれば良いみたいです。「何だか美容院でシャンプーをされている時に言われることとは間逆だなざ」などと考えながら、聞かれて逆に嬉しいのだろうと考えながらするのが良さそうでした。お客様との軽いタッチなどもあるもののあくまでも重要なのはテコキやフェラとの事なので、ピンサロらしい接客が出来るだけで初めは問題なさそうです。当初は怖いイメージを持っていた風俗ですが、ある種割り切って考えることが出来れば、慣れて上手くやっていけそうな気がします。


ノーパンで待ち合わせ

デリヘルはこれまで何度も利用していますが待ち合わせでの利用の仕方は初めてでしたので書いてみたいと思います。先日、有給を取って会社を休んだのですが、用事が思いのほか早く終わったので何かしたいなぁと思い昼間からデリを利用することにしました。どうせなら普段とは違う遊び方をしようと、選べるオプションの中からノーパン派遣を選択。近くのラブホに1時間後に待ち合わせとなりました。たばこを吸って待っているとそれらしい子がきてアイコンタクトで確認。茶髪のゆるふわヘアーにダボっとしたワンピースの普通の可愛い女の子でジーンズのスカートの下はノーパンかと思うと玉がドクンと脈打つのが分かりました。軽く挨拶して「ノーパンなの?」と聞くと「確認しますか?」とラブホの駐車場で人がいないことを確認してスカートをペロン。うっすら毛の生えたおまんこがあらわになりました。軽く手マンをしてから部屋へ。シャワーも浴びずに濡れマンコにむしゃぶりつきラブジュース飲み放題。69で思いのほかフェラが上手くてすぐにイってしまいました。今度彼女をノーパンにして遊んでみようと思いました。



お風呂の質

過去の経験談ですが、デリヘル嬢がやる気を出す要素が2つあると思っています。一つは人自体が気に入られているか。これは皆さん分かると思いますが、男が女の子のタイプのかおだったり、話し易い人だったら自然とプレイもしやすくなりますよね。これは男にでも言えることなのですが。だからこれはもうどうしようもありません。もう一つの要素はお風呂が大きくてきれいであるかどうかです。お風呂が大きかったら自然と女の子のテンションが上がりお風呂の中でいちゃいちゃプレイになります。お風呂の中の方が女の子の感度がいい気がします。お風呂内でクンニをしたらお湯で中和されてあそこがまずくないし女の子の声が響くので自然と盛り上がります。そのままの流れでベッドにいくとまだ女の子は余韻に浸っている為プレイが大胆になります。こんな感じでお風呂のいいホテルに行くといいことがあります。ただお風呂のいいホテルはそれなりに値が張るので考えようではあります。